「ドラゴンボール」
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DB IF 小説 『ある朝』 飯ビー

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注意
悟飯とビーデルは別の相手と経験があるというのが前提になっていますので、大丈夫な方のみ下へスクロールしてください。

飯ビーというより、悟飯→ビーデルです。
ちなみに悟飯の表記はゴハンです。


















ゴハンが夜明け前の薄暗い室内の中、窓から入る僅かな光源を頼りに、嘔吐物や体液で汚れたシーツと血のついた服などを洗濯板で洗っていた。
高い文明と技術を持つサイヤ人でも、機械を購入するにはただではない。原始的な建物や設備の方がコストがかからない、というだけだ。その”古さ”と”不便”がこの店の売りでもある。
その点奴隷なら幾ら働かせても金はかからないし、購入するにも高い値段ではない。
特に戦闘力と文明水準から最下級奴隷に分類されている地球人では、一人当たりの単価も小銭程度で非常に安価だから幾らでも替えが効く存在だ。
ゴハンがここでやらされている仕事は様々な裏方の雑用で、一日中休みなく働き通しだった。
幾ら働けども無給で、本来なら根を上げる生活だ。しかしゴハンは文句一つ言わずに働いていた。
戦奴として毎日生きるか死ぬかの暮らしだった幼い頃に比べれば、同じ”仕事”とは思えぬ程楽な生活だったから。

全て洗い終える頃には、既に夜が明けて日光が部屋を照らしていた。
ゴハンが大量のシーツや服を入れた籠を抱えて立ち上がる。
部屋を出ようとした時に振り返ると、明り取りだけの小さな嵌め殺しの窓から空を見上げて、憂鬱そうに溜息を吐く。
その脳裏に過るのは、”兄弟”達のことだ。
血は繋がっていないが、家族以上の結束を持っていた人々の事を思い出していた。
暫くの間外を眺めていたが、洗濯物を干すために外へと向かう。

両脇に抱えられた大量の洗濯物の入れられた籠を、軽々と運ぶ。
廊下を歩きながらも、ゴハンの頭の中には仕事以外のことが浮かんでは消えていた。
縁もゆかりもないサイヤ人の上級戦士バーダックという人物になぜか匿われ、此処に連れてこられてもう一ヶ月になるが、その間誰とも連絡が取れずにいた。
連絡を取れば、自分や兄弟達の身に危険が迫るから、無理に連絡をとろうとは思わない。けれどやはり彼らの安否が酷く気に掛かっていた。
―兄弟達はどうしているだろうか? ちゃんと生き残れただろうか…?
しかし”兄弟”のことよりも、ある人物との連絡が一切取れないことが、彼にとって酷く辛かった。
―ターブルさん…大丈夫だろうか…?
ターブル。それはゴハンの憧憬の対象である人物。
純血種の上級戦士の中でも彼に勝てるものは殆どいない程の強さをターブルは持っていた。
ゴハンの知る限り、ターブルは誰よりも強かった。その彼でさえも、ベジータに負けた…のだろう。
ターブルが負けて殺されたなどということは、到底信じられなかったし、また受け入れがたかった。
誰とも連絡が取れないうえ、レジスタンスもほぼ壊滅状態に追いやられた今、決起のときまで生き延びるためには軍に見つからぬように隠れるしかない。
幸いバーダックの助けを借りて、ただの地球人奴隷としてサイヤ人の中に紛れ込むことが出来た。
だが…
「灯台下暗しとはいえ…場所が悪いよなぁ…」
歓楽街の、奴隷のみを扱う売春宿なんて、連れて来られた当初は悪い冗談としか思えなかった。

ゴハンが庭に着く。
あまり大きいとはいえない庭だが、この区域の土地の値段は高いため、土地の使用料にも相応の値段がかかる。
庭を所有できるだけの土地を有しているということは、奴隷を専門に扱っている割に儲かっている証だ。
この店を贔屓にするのは一癖も二癖もあるような連中ばかりだ。
癖が悪くてサイヤ人相手では確実に拒絶されるような奴に揚げ代を吹っかけて店の女達に宛がう。
当然碌な客などいない。
サイヤ人は異星人を人間としてみておらず、有機体の塊の”物”という認識だから、どんな非道な事でも平気でする。
どんなによい人物でも、奴隷と蔑む異星人相手には非道な虐殺者に変貌する事などよくある。
何十、何百人もの女達が事の最中に殺され、肉片の塊になっていた。
どんな俗悪な客でも大金を払ってくれるのなら上客だ。だから店主は女達を使い潰す前提で商売を行っている。
ゴハンには正直なところ地球人が幾ら死のうが気にしない。
彼の関心や情けや思いは、同じデミサイヤンのみに注がれており、サイヤ人や地球人は敵でしかない。

ふと人の気配を感じて、それまで死角だった方向を見る。
そこには大きく両手を広げ、太陽の光を全身で浴びている女性がいた。
その姿を見てゴハンは思わず目を細める。
ビーデルという名の女性。初めて会ったときから、何故か目が離せなくなっている人物だ。
太陽の光を全身に浴びようとする彼女は、彼の目から見て…美しかった。
生命力に満ちて、彩る姿…夜の虚ろで今にも消えそうな儚い人形のような彼女の姿とは違っていた。
今の彼女の姿を知る男はサイヤ人ではなく、彼だけだという事実はゴハンの自尊心を満足させていた。
ゴハン自身何故ここまで彼女に関心を寄せるのかわからない。
ビーデルは綺麗な女だと思う。
ターブルに連れられたサイヤ人の都市で見かけた、器量よし揃いのサイヤ人の女達とは違う美しさを彼女は持っていた。
短髪の黒髪といい、彼女は何処かサイヤ人の女に似ているからよく指名され、そして今でも生き延びていられるのだろう。
脳裏に、男に抱かれる彼女の姿が浮かんだ。
反吐が出そうになり、胸がカッとして、平静でいられなくなる。
それが嫉妬だとわかっているが、そんな思いを地球人に抱く自分に自嘲する。
―何を、馬鹿なこと…。 相手は地球人だ。
サイヤ人とデミサイヤン憎しの地球人だ。自分の正体を知られれば、拒絶され、敵意と殺意を剥き出しにされる。
―…いい加減にしろ、ゴハン。お前だって今まで数え切れないほどの女達を抱いてきただろ。 なのに何故地球人の…病気を持っているかもしれない女相手に欲情するんだ?
衝動の赴くままにデミサイヤンの女を抱き、地球人の女を犯り殺したことだってある。
だというのに、何故今まで誰にも―彼が何よりも執着していたターブルにさえ―感じたことのない強い感心と執着を抱くのか?
地球人の女に、自分の心を律する事が難しいほどの強い感情を抱くことなど、ゴハンはどうしても認めることが出来ない。
無視しようと思ったが、どのみち相手に気付かれるだろうから先に声をかけておこう。
笑顔を貼り付ける。
辛く悲しいことがあっても、笑っていれば少しは楽になると遠い昔、誰かに言われてからはそれを実行し続けていた。

「ビーデルさん」
呼び声に反応して振り返ると、そこには新しく入った雑用の男がいた。
黒髪黒目で鍛え抜かれた体をしており、どこかサイヤ人を髣髴とさせている男。
男はいつもののように笑っており、洗濯物が大量に入った籠を重さを感じていないかのように軽々と運んでいた。
色々と不審なところのある人物の登場にビーデルが僅かに警戒する。
同僚達は人好きのする彼に好意を抱いているようだが、ビーデルは余りよく思っていない。
言動の全てが演技じみているのが気に食わない。特に笑顔などただ単に貼り付けただけの仮面にしか見えず、反吐が出る。
「…何か用?」
「用って程ではありませんが……。こんな寒空の下にいたら、風邪ひきますよ?」
ゴハンの気遣いにビーデルはそっぽ向く。
彼と話をするつもりはないという彼女の姿勢に、ゴハンは内心残念に思っていても、それを表に出す事はなかった。
気を取り直そうと、洗濯籠を地面に置き、洗濯物を干していく。
その最中、腕を組みながらその様子を見ていたビーデルが口を開く。
「……洗濯物を干すんだったら、もう少し時間が経ってからにした方がいいわよ」
「そうなんですか?」
意外と言う様子で目を丸くするゴハンにビーデルが呆れたように溜息をつく。
「こんなの当たり前でしょ?」
「……まぁ、そうなんでしょうが……。 俺、此処に来るまで洗濯物を扱った事がなかったんです。 洗濯機を使うっていう認識だったから、洗濯板の使い方も知らずに、何度か失敗して店主さんに怒られたんですけどね」
笑いながら話した内容にビーデルが絶句する。
「……あんた、あの悪鬼を怒らせたのに…よく生きているわね」
驚きと呆れの中に感嘆の思いを込めて呟く。
その言葉にゴハンはしまったという顔をした。どうやら彼にとっては知られたくなかったらしい。
―殺される方がマシな目に遭ったのかもしれないわね……。
整った顔立ちをしている彼のことだ。どんな人間でも死にたいと思えるような目に遭わされてもおかしくない。
「……ごめんなさい」
突然謝ったビーデルに、ゴハンが困惑する。
―何故この人が謝るんだ?
心底不思議そうにゴハンがビーデルを観察する。
何を誤解しているか知らないが、上手く誤魔化す丁度いい機会だ。このまま誤解させておこう。
サイヤ人襲来以来、一部の地球人を除いて文明の利器を使えない原始生活を余儀なくされている事を、ゴハンは知らなかった。

洗濯物を全て干し終える。
ひとまず自室に帰ろうとするゴハンの裾をビーデルが引っ張る。ゴハンが振り返り、彼女を見る。
「何ですか?」
「……奴隷部屋にはいなかったけど……あんた、何処で寝泊りしてんのよ?」
疑るような目でゴハンを見る。
不審なところが幾つかあるゴハンの素性を確かめるには、彼の部屋に乗り込んで調べるしかない。
ビーデルの思惑にゴハンは気付いて、あえて軽口を叩く。
「夜這いでも仕掛けるつもりですか?」
「馬鹿言ってるんじゃないわよ!!」
顔を真っ赤にして怒鳴るビーデルを、ゴハンが面白いものでも見るような目を向ける。
ゴハンが寝泊りしているのは客間の一室だ。
店主がバーダックの古い友人だったため、バーダックの口利きで個室が用意された。
バーダック曰く、店主は気さくで、陽気な気前のいい男だそうだが、ゴハンはそうした面をあまり見たことはない。
一応地球人として紛れ込めるように奴隷扱いされているが、食事も不自由は一切ない。寝る所も今までより好待遇だった。
幼い頃は寝る場所なんてなかったし、レジスタンスに入ってからは十数人で雑魚寝か、相部屋だった。それに比べれば多少狭くても一人部屋というのはとてつもなく嬉しい。
部屋に案内されたときに感極まって、思わずバーダックに抱きついて感謝の意を示したほどだ。
バーダックは真っ赤になって、ゴハンを引き離したが、その後店主にゴハンを責任もって面倒見るようにと念押ししてくれた。
そのためゴハンは一日中働き通しでありながらも、衣食住を完璧に保証されて、命の危機に晒される事のない…。今までの過酷な状況とは程遠い生活を過ごしている。
ゴハンの部屋のことが知られれば、ゴハンの正体も気付かれるので、隠さなければならなかった。

ビーデルの怒りを宥めた後に、二人並んで壁に凭れ掛かるようにして座る。
一緒に座っているにも関わらず、会話はなかったが、重苦しい空気は無かった。
「こんな朝早くから何していたんですか?」
ずっと空を見つめていたビーデルに、ゴハンが尋ねる。
「太陽の光を浴びていたの」
「太陽の……光、ですか?」
「そう。あたし、12歳までずーっと地下で暮していたの。だから今でも日の光を見ると、感激するわ」
ゴハンが釣られるように空を見上げる。いつの間に天気が変わっていたのか、薄暗く、厚い雲に覆われており太陽は見えなかった。
空はどんよりと曇っており、遠くで雷が聞こえてくるような空だ。
―こんなのでも、この人は感動するのか?
晴天でもない。雨雲に覆われた天気でも?
ビーデルが窺うように、黙ったまま空を見上げるゴハンを見る。
「ねぇ、あんたは太陽の光を浴びても感激しないの?」
―感動だって?
強すぎる日差しは、彼の幼少期の記憶を嫌でも呼び覚ます。
友人を助けた事で、主人の折檻と虐待を受け、瀕死の重傷のまま、砂漠に放置された時のことを。
飢餓と、苦痛。生きながらに身体が乾燥し、ミイラにされかけた記憶を。
あの時レジスタンスに助けられなければ、自分の命はあの砂漠で潰えていた。
だから太陽は、ゴハンにとって恐怖と嫌悪の対象であって、憧憬の対象にはなりえない。
雷が鳴り、今にも雨の降りそうな雲行きを見つめる。
「俺は…太陽が嫌いです」
「どうして?」
「…苦手なんです。 ……ずっと曇りが続いて、太陽など覆い隠されてしまえばいい」
暗い目で呟く。
悟飯は瀕死の重体のまま砂漠に何日も放置された事がトラウマとなって、強すぎる日差しを浴びると強烈な吐き気や眩暈に襲われ、過呼吸を引き起こしてしまう体質になった。
当時の事を思い出して、陰鬱な気分になっていると、頭を撫でられる。
ゴハンが驚きに目を丸くしていると、ビーデルが微笑む。
「何があったかは聞かないけれど……それでも太陽があるから、生物は生きていけるのよ。ゴハン」
動けずに固まっていると、そっと頭を抱ええられる。
頭を撫でる手が柔らかくて優しい。まるで”母親”と呼ばれる存在のようだ。
今まで欲しくもなかった人肌が無性に恋しくなる。
互いが無言でお互いの目を見る。
渇望し、長く飢えていた部分を満たすべく、ビーデルを抱きしめる。
今まで曇っていた空が、雷を鳴らす。雨がポツリポツリと降ってきた。
ゴハンが体を離して、ビーデルの目を鋭く見据える。
「ビーデルさん。 ここでやりませんか?」
ビーデルが頷き、瞼を閉じる。それを了承の合図にゴハンが彼女に深く口付ける。
求めていた熱を満たすべく、我武者羅に貪る。

「あたしもあんたが好きよ」
ビーデルが客に向けるのと同じ蠱惑な笑みを浮かべてゴハンを魅了する。
それは彼女が生き延びるために身につけざるを得なかった処世術だ。
本心ではないとわかっているものの、この言葉を聞いたときゴハンの胸の鼓動が高鳴る。
戦闘時とは異なる胸の高まりに、頬に熱が篭る。
今までだって、何度もこうして女を抱いてきた。なのに今はまるで生まれて初めてのもののように感じた。

「…ビーデルさん。……俺は、あなたのことが好きです」
ゴハンが真摯な顔でビーデルに告げた言葉に、彼女が目を瞬かせる。
―抱きたいくらいに好きだってなら、嬉しいわ
―ありがとう、ゴハン。私も商売抜きで抱いて自分から抱かれてもいいと思えるくらい、あなたが好きよ。
こう言ってやればいい。
店主に何かと面倒を見てもらっているような、地球人の裏切り者など思いやる必要はない。とことん利用して、捨てればいい。
生き延びるためには手段を選んでいられない。
……だというのに、言葉が出てこない。
ゴハンは、今まで彼女が見てきた欲に塗れた目をした男達とは違い、純粋で綺麗な瞳をしていた。
その目はビーデルに対する恋情を一心に表しており、その瞳を欺けない。
その瞳を、騙すことは、彼女には出来ない。
「…………好き嫌いなんて……所詮私には縁の無いものよ」
暗く低い声音で呟く。
その顔は、全てを諦めきっているかのようだ。
「私が欲しいの?だったら好きにしていいわ。 ……だけど、”人形”のあたしを抱くってなら……私を蹂躙するサイヤ人と同じよ」
冷ややかな声で吐き捨てる。
彼女の冷たく力ない拒絶にゴハンが俯き、ビーデルから体を離す。
「……すみません」
二人とも、気まずそうに着衣の乱れを直していく。

先程まで降っていた雨が次第に勢いを強め、雨音が沈黙の合間を埋めていく。
雨宿りしていても、風向きによって二人とも濡れていた。
これ以上雨に濡れぬようにゴハンが上着をビーデルの頭に被せる。
その行動に彼女が目を大きく見開き、彼を見上げる。
ゴハンが安心させるように微笑を浮かべる。
「ビーデルさん。 ……早く戻らないと、濡れますよ」
「嫌よっ!! 戻ったってやることは決まってるんだから!!」
悲痛な思いで叫ぶと、悟飯の被せた上着を投げ捨て、垣根の低い場所目掛けて走り出す。
それを見たゴハンの全身から血の気が引いていく。
そこには奴隷達が逃げ出さないようにシールドが張られている。触れれば地球人の体など、一瞬で塵になる。
「―っ!!待って、ビーデルさん!!」
後ろ足で地面を蹴り、一瞬ともいえる時間でビーデルの襟首を掴んで引き倒す。
それは数歩でシールドに達するギリギリの距離だった。
すすり泣くビーデルをゴハンが抱き起こし、肩を強く握り締める。
彼が握り締めているところは痛々しいほどに赤く、柘榴のように熟し、血が滴り落ちている。
血は雨に流され、ビーデルの服を汚し、腕から滴り落ちた血で地面まで地に汚れる。
ビーデルの顔が苦痛に歪むが、今はそんな事を気にしていられない。彼女の体を配慮してやる余裕すらも今はなくしていた。
「死ぬつもりですか!?」
「死にたくないわよ!! 生きたい!生きていたい!!」
互いに睨みあい、視線が交錯する。
この瞬間、彼らは初めてお互いに向き合っていた。
雨は彼らを叩きつけるほど強さを増し、二人の泥を洗い流していく。
雨粒と共に流れるビーデルの涙を、その瞳を見てゴハンがビーデルを抱きしめる。
暴れる彼女を封じ込めて、子供をあやすように背中を撫でてやる。
次第にビーデルは大人しくなり、ゴハンの胸に顔を埋める。
ビーデルが嗚咽を漏らしているのを、気付かないふりをした。
ゴハンに優しく抱きしめられている中、そっとゴハンを見上げる。
間近で見た彼の顔は端正で、強い意志を感じられる瞳を見入る。
”男”に抱かれる恐怖心はなく”父親”に抱きしめられた時のような安心感に満たされていた。
「…………あんたが、初めてだったらよかったのに……」
儚く消えるような小さな呟きは、全てを覆い包む雨音にかき消されて、ゴハンの耳に入る事はなかった。


言い訳
洗濯物を干すんだったら、予め天気を調べないと駄目だよ、ゴハン。(雨降っているんだから、洗濯物を取り込まないと…)
これは裏じゃないんで、裏要素になりそうなシーンは入れませんでした。

2010 8/10 未完から小説へと移行しました。
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