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リグロードサーガ2 ミュウ・アスカにハマったシーン

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リグロードサーガ2という96年に発売されたセガサターンのゲームですが、このゲームに登場するキャラのミュウとアスカのCPが好きなんです。

王女と忍者というおいしい設定(火星物語のクエスとサスケと同じですが)というのもありますが、二人とも故郷の人々から”裏切り者”呼ばわりされたというの共通点もあり、同じ戦士タイプでもあり、特に序盤では狙っているとしか思えないやりとりがあるので、このCPにハマってしまったわけです。

ゲームではミュウは幼馴染みのラスティと、アスカはシラナミとナズナのどちらかと一緒になりますが…それでも、ミュウとアスカ、このCPが好きなんです!!

この組み合わせでおいしいシーンを抜き出して、ここにUPします。


出会い編

一人の男が無数の兵士に囲まれている。
ラスティ:ミュウ!見て!
兵。アスカに近付く。
兵士:何故だ!何故それほどまで意地を張る!?
ミュウ:あれは・・・! リグロードを襲った、カダールとかいう国の連中だ!
ラスティ:うん?囲まれているのは、誰だろう?
ミュウ:あれは・・・確か、シノビだよ!ということは、囲まれているのがアスカ?
兵士:我らの仲間になると一言言うだけで、お前達の仲間を助けることが出来るのだぞ!
アスカ:俺の名は、飛ぶ鳥のアスカ。 鳥は風に乗る。天の高見を目指す。 ウジ虫と腐肉を漁って地上を這いずり回るなど、俺にはできん!
兵士:貴様の可愛い手下共の命は、我らが握っておるのだぞ!
アスカ:俺は、俺を信ずる者を犬死にさせたことは一度もない。 今度もそうだと、奴らは信じているのさ。
兵士:おのれ、言わせておけば!その首、討ち取ってくれる!!
アスカ:・・・面白い。 イガ最強のシノビという言葉の意味を教えてやるよ!
ミュウ:やっぱり彼が、アスカなんだ! でもこれだけの数が相手となると、一度に倒すのは無理かも。 よし、アスカを助けよう! アスカ!僕達も、手伝うよ!
全員。ミュウ達を見る。
アスカ:誰だか知らねぇが、恩にきるぜっ!
戦闘終了
ミュウ達とアスカ。向き合っている。
アスカ:誰だか知らんが、礼を言わせてもうらぜ。ありがとうよ。 俺の名前はアスカ。 イガ最強のシノビ集団「月組」を束ねる頭領だ。 俺の名前を知っているようだが、あんた達は一体・・・?
ミュウ:僕はミュウ。リグロード大陸のドラグーン王家の者だ。
アスカ:リグロード大陸・・・? ああ! もしかして、リグロード戦役で、俺の先祖・・・、 つまり、ムサシ爺っちゃん一緒に戦った竜騎士の子孫か?
ミュウ:うん。そう聞いている。 で、こっちにいるのがラスティ。 クイーンズランドの王子で、リグロード戦役を戦った英雄アーサー様とエリーゼ様の血を引いているの。
ラスティ:どうも、はじめまして。よ、よろしく。
アスカ:・・・で、そのドラグーン王家の姫様とクイーンズランドの王子様が何の用だ?
ミュウ:実は、ドラグーン王国を初めとするリグロード大陸全体が カダール軍を名乗る軍団に侵略を受けているんだ。 僕がここにやってきたのは、父上に言われて、君にドラグーン救出のための援軍をお願いに来たんだけど・・・。
アスカ:悪いが、そいつは無理な相談だ。何たって、このヤマタイ自体がカダールに制圧されてちまってるからな。 あちこちで反抗している奴らもいるが、何せカダール軍の方が大軍だ。 今じゃ、ヤマタイで石を投げればカダール軍に当たるってな具合さ。
ミュウ:でも、問題はそれだけじゃないんでしょ?
アスカ:ああ・・・。 実は、俺の部下達がカダール軍に掴まちまったのさ。 今の俺は、奴らを助けるのに手一杯だ。 俺の親父が生きてた頃には、あんたのところの親父とは、 親しくしてたそうだから、力になれないことを申し訳ないと思う。 だが、月組頭領の名に懸けて、部下を助け出さなけりゃならんのでな。
ミュウ:じゃあ、僕達が、君の仲間の救出を手伝うよ! お礼は、リグロードを助けに来てくれることで帳消しにしてあげる!
アスカ:・・・それってどう考えても、俺の方が存してないか?
ミュウ:男の子がそんな小さいことに拘ってちゃ、ダ・メ・☆
アスカ:・・・わかった。ありがたく助力を受けよう、ミュウ。 そして、月組頭領の名に懸けて、あんたの手助けをすると誓う。
ミュウ:ありがと。君のそういうとこ、好きだよ。
アスカ:・・・ば、馬鹿、何言ってんだ。
ミュウ:・・・くすっ☆ ところで、君の部下の皆さんは、何処に掴まってるの?
アスカ:俺達の部下は、ここから西にある忍者屋敷に囚われている。 元々はシノビの砦だったんだが、カダールの奴らに奪われ、今は奴らの根城になっている。
ミュウ:イガの西にある、忍者屋敷か・・・じゃあ、目指すのはそこだね。

序盤からキザなところを見せるアスカですが、仲間を裏切っていないのと、敵に媚を売らないことから、プライド高い性格だというのがわかります。
後、仲間に対する信頼や自分に対する絶対の自信とか。

忍者屋敷に入る前
ミュウ:裏切り者・・・か・・・。
アスカ:おいおい。 俺が裏切り者って呼ばれる話は、アンタが気に病むようなことじゃないぜ。
ラスティ:さあ、アスカの仲間を助けに行こうよ!

ミュウ達は自国が襲撃を受けて、助けを求めるために国を出るんですが、混乱を防ぐために黙って嘘をついて国民には本当の事を言わなかったために、自国に帰った後に彼女は国民に”裏切り者”と呼ばれ、冷遇されるんですが…
この辺りでは今のアスカの立場と、後の自分の立場を重ねて見ているんじゃないかって思うんですけど

救出後
アスカ:お前達、無事だったのか!
忍者:あっし達を閉じ込めておけるような牢なんてありませんぜ! と、言いたいところですが、実は、侵入者だってんで、 ドタバタしてたドサクサにまぎれて逃げ出してきたんで。
アスカ:まぁ、何にしろ無事でよかった。
忍者:ところで、お頭。その連れの方達はどなたです?
アスカ:お前達を助けてくれるのを手伝ってくれたんだ。
ミュウ:ドラグーンの竜騎士ミュウです。
ラスティ:クイーンズランドのラスティです。
忍者:しかし、お頭、あっし達が臭い飯を食ってる間に、こんな美人とよろしくやってたんじゃないでしょうねぇ?
アスカ:馬鹿言うな! それよりも、今後のことだがな。
忍者:へい!何処へなりとも参りますぜ!
アスカ:月組は、しばらく休業だ。
忍者:そ、そんな!
アスカ:カダールって国のガルザードってえ奴が、ヤマタイばかりでなくリグロードも占領しやがった。 こりゃ、何かとてつもねぇ厄介事の前触れのような気がしてならないんだ。 お前達には申し訳ないが、しばらくの間、イガの里を頼む。 それに俺は、今回の件で、ミュウ達に借りができちまったんでな。 そいつを返さなきゃ、俺の面子が立たない。
忍者:お頭、わかりやした。 今回みたいな事がまたあれば、あっし達がお頭の足手まといになるって事でやすね? 仰せのとおり、あっし達は闇に潜んでイガを守りながらお帰りをお待ちいたしやす。
アスカ:すまねえ、頼んだぜ!
忍者:ミュウ様、ラスティ様、お頭のことを頼みやす。 こう見えて、少し抜けたところのあるお方ですからね、悪い女に引っかかったりしないよう見張ってて下さいよ。
ミュウ:うん、分かった。
ラスティ:気を付けるよ。
アスカ:おいおい。
忍者:では、おさらばっ!
忍者達。去る。
アスカ:・・・行ったか・・・。
ミュウ:さてと。それじゃあ、イガの里に戻って、今後の準備をしておこうよ!
アスカ:・・・里のみんなは、俺を受け入れてくれるだろうか・・・。
ラスティ:きっと大丈夫だよ。
アスカ:だといいんだが・・・。
ミュウ:イガ最強のシノビが情けないこと言わないでよ! 部下を助けることで、キミの濡れ衣は晴れたんだから、胸を張ってイガに帰ればいいんだよ!
アスカ:・・・あ、ああ。それもそうだな。 よし、堂々と胸を張って行くか!
ミュウ:おーっ!

…と、ここまでが序盤のやりとりです。
いっそのこと、よろしくやっていればいいじゃないかと、そしてその台詞を言ってくれた月組には感謝してます!

星陵郭、人質救出前
カムイ:着いたぞ、ここが、星陵郭だ。
アスカ:ここに人質が捕らえられているってわけか。
カムイ:ああ。だが、何処にいるのかはわからないんだ。
アスカ:よし、ここは俺の出番だな!シノビの技を見せてやるぜ。
ミュウ:じゃあアスカ、気を付けてね。頼んだよ!
アスカ:任せとけって!
アスカ。星陵郭へ入る。そして出てくる。
アスカ:待たせたな!
ミュウ:大丈夫だった?
アスカ:ちょろいもんさ。イガ最強のシノビの名はだてじゃないぜ!
ミュウ:で、中の様子はどうだった?
アスカ:ああ、かなりやばいぜ。 カムイコタンに派遣した兵士が帰ってこないって言うんで、相当カリカリ来てたぜ。 で、人質のうち何人かを見せしめのために処刑するって話だ。 早めに行動しないと、取り返しのつかないことになるぜ。

このやりとりも好きなシーンの一つです。
アスカの有能ぶりが現れているシーンです(シラナミが仲間にいれば、この偵察役はシラナミにとられますが)

ホウショウ院の牢屋の中
ミュウ:・・・ん。・・・ここは・・・。みんなは・・・?!
カムイ:う・・・。ここは一体・・・?
ミュウ:アスカ・・・。 ねぇ・・・アスカ?起きて!
アスカ:{目を覚ます}!!!
ミュウ:ふぅ。どうやら無事なようね。
アスカ:{壁に向かう}くそっ! くそっ!! くそっ!!!俺としたことが、このザマぁなんだ!! イガ最強の名が泣くぜ!くそったれの罠にはまりやがって! 許さねぇぞ、あの店主め! 絶対に見つけだして、思い知らせてやるからな!
ミュウ:アスカ、お願い、落ち着いて。
アスカ:{ミュウを見る}何だとっ!!これが落ち着いていられるかっ! こんな所に押し込められてっ!これじゃ、まるでカゴの鳥じゃねぇかっ!
ミュウ:・・・お願い、アスカ。 ・・・キミまでそんなんじゃ、僕達どうしたらいいか・・・。
アスカ:・・・すまない、ミュウ。つい熱くなっちまって。
カムイ:それでこそイガ最強のシノビだ。ところで、起きないのがいるようだが。
全員。ラスティを見る。ラスティ。起き上がる。
ラスティ:うう~ん、うるさいなぁ・・・。おちおち寝ていられないよ。{周囲を見回し、ミュウ達を見る}・・・あ、あれ?ここは・・・?
ミュウ:ラスティ、体の方は大丈夫なの?どこも痛くない?
ラスティ:感動~!ミュウが珍しく優しいっ!
ミュウ:人が心配してるのに・・・何よ! ・・・まぁいいわ。ともかく、みんな怪我はないね? さて、問題は、どうやって、ここから逃げ出すかってことなんだけど・・・。
アスカ:{格子に近付く}まぁ、何にしろ、今すぐ行動開始ってわけにはいかないな。 敵の数や、この場所の構造、そのあたりの事を調べてからでないと。
ミュウ:そうか・・・そうよね。アスカがいてくれて良かった。

ミュウ×アスカシーンとして、一番好きなシーンがこれです。
アスカを頼りにするミュウとか、ミュウに見事に宥められるアスカとか
アスカの性格がわかるシーンなので、その辺も貴重です。(彼、メインキャラなので他にもありますが)
それにしても、出会いといい、このシーンといい、他のやりとりといい…彼って、よく鳥に例えて言いますね。

ナズナ、仲間入り。
アスカ:これが、式神か・・・。
ミュウ:入った時もそう言ってたね。 で、式神って何なの?
アスカ:ああ、異界から召喚した精霊の一種だ。 本当は、呪禁導師が何日もかかって異界から精霊を呼び出し、自分の従僕となるよう契約を結ぶんだがな。 時々、自分の意志で、この世界にやってくるのがいて、そう言うのをはぐれとか根無しと言うんだ。 この辺りに眠ってるらしいって話が昔からイガには伝わってたんだ。
ミュウ:ふぅん、アスカって、式神に詳しいんだね。
アスカ:ムサシ爺っちゃんも、親父も、式神を従えてたからな。 まあ、俺にはまだそんな縁はないけどな。
ミュウ:くすっ☆運命のヒトと出会うための独りぼっちだったのかもしれないよ?
アスカ:お、どうした、ミュウ? まるで女の子みたいに感傷的じゃないか?
ミュウ:ひどい!僕だって女の子なんだからね!
アスカ:それには、時々気付いてたよ。特に、そんな風に胸を張った時とか。
ミュウ:え・・・?あっ!!

普段はどうなんだというのと、見る時はちゃんと見ているんだと…

クリカラの里、消滅。
タタラ:もうダメでし。 こうなったら、君達だけでも、逃げるのでし!!
ミュウ:そんなっ、君はどうするの!?
タタラ:俺っちは火を消しにいくでし!!
タタラは再び工場へと入っていった。
ミュウ:待って!!_!? 開かない!?中から鍵がかけられてる!! ラスティ!! アスカ!! 扉を開けるのを手伝って!?
アスカ:ダメだ、今からでは間に合わん! 逃げるんだ!ここで死ぬわけにはいかねぇ!
ミュウ:はなして!タタラを助けるんだ!!
ミュウ達。逃げる。工場が爆発し、村が炎上する。ミュウ達。離れた所からそれを見る
ミュウ:・・・助けられなかった・・・。_タタラも・・・村のみんなも・・・。
アスカ:{ミュウに近付く}ミュウ・・・しかし・・・。
ミュウ:・・・わかってる{仲間を見る}・・・みんな、行こう・・・。{おぼろ谷に向かって歩きながら}・・・もうだれも、死なせちゃいけないんだ・・・!
場面転換
ミュウ:・・・。
アスカ:ここでこうしていてもはじまらねぇぜ。ましてや死んだ人間が生き返るわけでもねぇ。 俺達は、俺達に出来ることをやるまでだ。
ミュウ:・・・うん・・・。

タタラとクリカラの里を助けられなくて落ち込むミュウを慰めるアスカ。このシーンも好きです。

ドラグーン、解放後。
町人:これはミュウ王女! 事情を知らぬ事とは言え、私共の無礼をお許し下さい!
ミュウ:えっ?
町人:ドラグーン城を取り戻されたのでしょう?!
ミュ:・・・え?・・・あ、うん。
町人:カダールのヤツらをぶちのめして、リグロード大陸に平和を復活させるのは、 ミュウ王女以外に考えられないって、町の者みんなで噂してたところでして。
ミュウ:・・・は、はぁ・・・。
ミュウ王女は、血筋を遡れば、救国の英雄エヴァン様に行き着くお方。 いやぁ、私共の、そのような立派なお方に国をお任せでき、心から喜んでおります。
アスカ:なんだ、こいつ! ドラグーンを解放する前は、俺達のことを厄介者扱いしてたクセに!
町人:確かに、その節は、失礼しました。 しかし、ですうね、皆さんが救国の英雄であると知った今、前言は撤回させていただきます。 どうか、リグロードの平和を取り戻して下さい!!
ミュウ:わかった。
アスカ::お、おい、ミュウ! あれだけひどい仕打ちを受けたのにそんなすんなり許しちまうのか!
ミュウ:もう済んだことだから、いいじゃない。
アスカ:まったく、お人好しだぜ、俺達の姫様は!

同じような中傷を受けたからこそ、ミュウの痛みがわかり、ドラグーンの民の極端な掌返しが許せなかったんでしょうね。


ホークアイ、仲間入り。
ミュウ達。倒れている。その前には、鷹人がいる。
ミュウ:・・・ん。
鷹人:目が醒めたようでござるな。
ミュウ:あれ・・・ここは・・・?
鷹人:港町オルトマの前でござるよ。
ミュウ:えっ!
ラスティ:そんな馬鹿な!
アスカ:確かに敵を倒したハズだぜ!
鷹人:敵の見せた幻覚に惑わされたのでござるよ。
アスカ:しまった、俺様としたことが!あれは、幻の霧だったんだ!
ミュウ:じゃあ、目の前にいた、あの敵を倒したのも、幻覚だったっていうの?
アスカ:ああ。良くできた幻は現実と変わらねぇ。 現に、あいつらから受けた傷は、俺達の体に残ってるだろ?
鷹人:その通りでござるよ。 大地の叫びを抑えている敵は、なかなかの知恵者にござる。 自分の手を汚さずに、敵対者を排除するために幻を見せる霧を使うでござる。
ミュウ:そんな・・・何か方法はないの!?アスカ、シノビの術でどうにかできない?
アスカ:すまねぇ、こればっかりは方法を思いつかねぇ・・・。
ミュウ:・・・それでも・・・。こんな所で終わるわけにはいかない! 例え、罠だとしても、最後まで諦めないよ! カダールに襲われてドラグーンから逃げ出した、 あの時みたいに、もう、逃げるのは嫌だよ! こうなったら、力の限り、命の限り、戦って、戦って、戦い抜く! 騎士の誇りにかけて、竜の血にかけて、もう、逃げたりしない!
アスカ:俺だって、敵に背中を見せるのだけは、ガマンできないんだ。 戦って、戦って・・・、立ったまま、死んでやる。 親父だってそうしたんだ。俺にだって、できるさ。
鷹人:すばらしいっ!拙者感激いたしましたぞ!
ミュウ:そういえば、あなたは一体・・・?
ホークアイ:拙者、ホークアイと申す。 弟をカダール軍に誘拐され、その行方を追ってはみたものの、 大地の叫びを前に、方策に悩んでいるとこ貴殿らが現れたでござる。 忠告する前に入ってしまわれたので、慌てて後を追ったでござるよ。
ミュウ:・・・そうか・・・。 危ないところを助けてもらってどうもありがとう。 僕はミュウ。ドラグーンの竜騎士。
ホークアイ:おお、ドラグーンの姫君でござったか!
アスカ:姫って言葉は、ちょっとばかし似合わないけどな。
ミュウ:アスカ!

ミュウとアスカの性格や過去がわかるシーンです。
同じように戦士としての心を持っているという共通点もあって。いいですよね、この二人。


他にも細々としたシーンがありますが、とにかく私がこの組み合わせを気に入った大まかなエピソードを載せました。
リグロードサーガ2での話を書くなら、この組み合わせが主になります。

7.19に公開
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